眼瞼下垂手術

blepharoptosis

眼瞼下垂は目を開ける筋肉が何らかの原因で弱く、瞼を完全に開けることができない症状のことを指します。
この筋肉を「眼瞼挙筋」といいます。
眼瞼挙筋が弱いと黒目が瞼に隠れてしまい、眠そうだったり、悪い目つきの印象を与えてしまいます。

眼瞼下垂の症状は遺伝による生まれつきのものもありますが、加齢による筋肉の衰えからくる場合があります。
昨今では二重のりやコンタクトレンズを長時間装着することが原因になる場合もあり、若い方でも眼瞼下垂の方が多くみられます。

眼瞼下垂手術について

眼瞼下垂の軽度と中度と重度の説明

一概に眼瞼下垂といっても
症状は軽度から重度まであります。
軽度の方の場合、瞼を開きづらいですが瞳孔が隠れづに済んでいる状態です。
中度の方の場合、目を大きく開けようとしても、瞼が瞳孔にかかってしまいます。
重度の方の場合、どんなに頑張って目を大きく開けようとしても、瞼が黒目の半分以上を隠してしまいます。

軽度の方の場合は、挙筋腱膜前転法という手術方法で行います。
当院に眼瞼下垂手術でいらっしゃる方の95%はこの手術方法が適用になります。
重度の方の場合、ミュラー筋タッキング法と挙筋腱膜前転法を組み合わせて行う手術方法か、挙筋短縮術を行っています。
また当院の場合、全体の1%程度ですが、超重度になると前頭筋吊り上げ術を行っています。

腱膜性眼瞼下垂(眠たそうな目)

腱膜性眼瞼下垂の症例

腱膜性眼瞼下垂とは眼瞼下垂の症状の一種で、先天的または後天的に腱膜が緩くて目が開きづらい眼瞼下垂です。
美容整形に眼瞼下垂手術を受けにいらっしゃる10代から20代の女性のほとんどは、
先天的に少し腱膜の瞼板の結合がゆるい状態です。
日本人の6割から7割は
目の開きが弱いといわれています。
機能的に問題はありませんが、ぱっちりとした目に比べると目の開きが弱い状態です。
この症例は20代の腱膜性眼瞼下垂を改善した症例になります。
術後はしっかりと黒目が出ており
ぱっちりとした目の印象になっています。
このように眼瞼下垂の手術は
目の開きが弱い方に向いている手術になります。

偽眼瞼下垂症(目の上のたるみ)

偽眼瞼下垂症の症例

瞼を持ち上げる筋肉の機能は問題ないのに、
瞼の皮膚が弛んでいるせいで眼瞼下垂のように見える症状を偽眼瞼下垂症(皮膚弛緩症)といいます。
若い方でも二重のりを使用していると皮膚が伸びで瞼が弛んでしまう場合があります。
偽眼瞼下垂症も眼瞼下垂と同じように視野が狭くなるので目を大きく開けようとしておでこにしわが寄ったり、
頭痛や肩こりの原因になる場合もあります。

偽眼瞼下垂症の場合、黒目に瞼がかかっているのは
皮膚のたるみが原因なので

①たるみ取り併用全切開
②眉下切開
③埋没法

のいずれかの手術方法で改善を試みます。
埋没法の場合、皮膚は取れませんが、完全な一重の方だと適度な幅で埋没法を行うと、
目の開きがよくなっているようにすることができます。
逆に幅広で埋没すると挙筋に負荷がかかり、
より眼瞼下垂になってしまいます。
(医原性眼瞼下垂=術式の選択ミスか体質的拘縮などによる仕方ない合併症)

偽眼瞼下垂症は目の開きは良いので基本的に眼瞼下垂の手術は必要ありませんが、
もし目をもっと大きく開きたい場合は、
この症例のようにたるみ取り併用全切開に加えて眼瞼下垂の手術を行うとぱっちりとした華のある目元にすることができます。

全切開はこんな人におすすめ

全切開はこのような方にお勧め
  • 目の開きを良くしたい
  • 光が入るキラッとした瞳にしたい
  • 黒目と白目を大きく見せたい
  • 眠そうな目を改善したい
  • おでこで目を開ける癖を治したい
  • 眼精疲労・肩こりを治したい
  • まつ毛の生え際をきれいに見せたい
  • 二重幅ではなく、
    目そのものを大きくしたい

失敗しないためのポイント

眼瞼下垂の失敗例の説明

眼瞼下垂の手術をした有名人の失敗例などを聞いたことがある方もおおいのではないでしょうか。
また、当院は他院修正も積極的におこなっているため、眼瞼下垂の修正手術にも全国からいらっしゃいます。
眼瞼下垂手術の失敗する原因の1つに歪な形で目の開きが改善してしまう事が挙げられます。

大きく分けるとこの図のように3つに分けられます。

①頂点のみが上がる三角目
②外側が上がり内側が上がらないワニのような目
③内側が上がり、外側が上がらない垂れたよう目

眼瞼下垂の手術後に、目の形がどのようになるのかは、どの部分で挙筋前転を行うかで決まります。

腱膜と瞼板を固定している図

通常2点から3点で腱膜と瞼板を固定しますがその点の取り方により形が変わります。
そのため、手術中の丁寧な確認が必要になります。

ただ、単純に挙筋前転をする点の取り方が原因ではない場合もあります。
人によっては内側が上がりやすい人もいれば、外側が上がりやすい人がいます。
sそのため、均一に挙筋前転が出来たとしても手術後の結果が異なる場合があります。

その場合、外角(ラテラルホーン)、内角(メディアルホーン)という腱膜の突っ張りや下位横走靭帯の処理が必要になります。
そして、靱帯が余計に張っていると綺麗に目が開かないため必要な分切断します。

また、手術中に腫れてくると、
手術後の目の形の予測が難しくなってしまうので、
デザインにこだわる眼瞼下垂手術は30分から60分で手術を終える技術と経験が必要になります。

他院の失敗の修正手術

他院の失敗の修正手術の症例

当院では眼瞼下垂の手術で失敗した方の修正手術やセカンドオピニオンを積極的に行ってきます。
修正手術には全国からお越しいただいています。
目元の施術の症例数が多いため、この症例のように難しい修正も対応することが可能です。

例えば眼瞼下垂や二重の全切開の手術後、下記のような目元の状態でお悩みでしたらぜひ一度当院へお越しください。

①幅を広げたい
②幅を狭くしたい
③食い込みを自然にしたい
④まつ毛の生え際を見せたい
⑤全切開によってなってしまった医原性の眼瞼下垂

二重の食い込みを
自然にする技術

二重の食い込みを自然にした症例

手術後の二重の食い込みを自然にするためには、二重を形成する癒着の強さを調節します。

癒着の作り方は
①瞼板前組織と眼輪筋を癒着させる方法
②腱膜と眼輪筋を癒着させる方法
の2つの方法があります。

当院では二重幅や皮膚の厚みによってどちらの方法にするのかを決定しています。

①の方法でも②の方法でも組織をどれぐらい深く縫い合わせるかで癒着の強さが変わります。
①の方法の場合、瞼板組織を瞼板ごと深く縫うのか、浅くかけるのかで食い込みが変わります。

一方②の場合は、腱膜をどれだけ切除するかで食い込みが変わります。
そして腱膜が余った状態で糸をかけると食い込みが弱くなってしまいます。
弱すぎる切開しても二重が消えてしまうので注意が必要です。

逆に腱膜を短くし過ぎると縫い合わせる時にテンションがかかりすぎてしまうため、食い込みは強くなってしまいます。

眼瞼下垂手術の症例

また、二重の食い込みの強弱は、
二重のラインを作成するために使用する医療用の糸の種類にも依存します。
医療用の糸は溶ける糸の吸収糸と解けない糸の非吸収糸がありますが、

A.非吸収糸で中縫いをする
B.吸収糸で中縫いをする
C.非吸収糸で外縫いをする

場合、A → B → Cの順で食い込みが弱くなります。
中縫いは皮膚の中の組織を縫合することを指し、外縫いは皮膚表面を縫合することを指します。
執刀医により縫合方法は異なるため、正解は1つではありませんが、当院の場合皮膚の状態に合わせて、
B.吸収糸で中縫いをするのとC.非吸収糸で外縫いをするのとを組み合わせて行っています。

ハム目にならないようにする
技術

ハム目を修正した症例

この症例は、他院で二重切開をしてハム目になってしまった目元を修正した症例です。
幅広の全切開をしたことによって、かえって目の開きが悪くなってしまっています。

ハム目とは、二重のラインより下の組織がまつ毛にぷっくりと乗ってしまっているような目元の事を指します。
二重切開をして失敗してしまうとハム目になってしまう場合があります。
原因としては、二重切開をする際に、切開する線の周辺の組織を取りすぎてしまったり、二重の切開する線よりもまつ毛の側の組織(瞼板前組織や眼輪筋)を残しすぎる事によって組織が厚い部分と薄い部分で厚みの落差が出来てしまう事で、二重のラインの食い込みが異常に強くなってしまう事が挙げられます。

ただ、瞼が厚い方の場合はこの落差を利用して、半永久的な二重を維持させる場合もあるので、
手術をする際には、適度なコントロールが必要になります。

20代のハム目を修正した症例

ハム目を修正する場合は、切開で形成した二重ラインの癒着を解除して、瘢痕組織も同時に除去し、
眼瞼下垂手術で目の開きを改善させます。
そうすることで手術後、この症例のようにぱちっと軽く開く映える平行二重にすることが可能です。

まつ毛の生え際が見える
自然な二重にする技術

まつ毛の生え際が見えるように修正した症例

近年はまつ毛の生え際の見え方が目の審美性に置いて重要な要素であると一般的に認知されてきました。
そのためSNSでも、まつ毛の生え際を重要視して手術を行っている埋没法の症例が多くみられます。

ただ、全切開による切開法の場合、切開の刺激による組織の瘢痕組織増殖や二重のラインの食い込みの調整、皮膚の切開幅のデザインなど様々な要素が関係するため、埋没法に比べて、まつ毛の生え際の見え方を手術でコントロールする事は非常に難しいです。

この症例は
全切開と眼瞼下垂手術の他院修正の庄れになります。
手術後、二重幅は広くなっていますが、そのせいでまつ毛の生え際が見えなくなってしまっていました。
また眼瞼下垂手術を行ったにもかかわらず手術前より目が開きづらくなってしまっています。
当院で眼瞼下垂手術と全切開手術を再度やり直し、余分な瘢痕組織を剥離する事により修正を行いました。

全切開後、まつ毛の生え際が見えない要因としては

①皮膚の切開幅が足りない
②目を開けた時の食い込みが弱すぎる
③瘢痕組織の増殖によりまつ毛の上に組織が増えて皮膚が覆い被さってしまう

といった3つの点が挙げられます。

①に関してはデザインが重要になります。
②に関しては切開後皮膚を縫合する際に
適度な力の調整が必要になります。
③に関しては、手術中の出血量や組織へのダメージ(止血の為に組織を凝固させ過ぎなど)に依存します。
血腫や過度な止血は瘢痕組織へと変化してしまうため注意が必要です。
麻酔のかけ方から手術のスピード、使用する電気メスの質、極力出血させない術野展開が瘢痕組織を作らない手術につながります。

サンケンアイ
(窪み目)を修正する技術

窪み目を修正した症例

この症例は全切開と眼瞼下垂と目頭切開を同時に行うことで、目のくぼみを改善すると同時に、
眼瞼下垂による眠たそうな目の開きとハッキリしていない二重のラインを改善しました。

目の上が窪んでいて、二重のラインが安定しない目の事をサンケンアイといいます。
これは生まれつき、または加齢により眼窩脂肪が減少してしまう事により起きます。

眼窩脂肪の説明の図

このような目は眼窩脂肪の再配置を行う事である程度改善可能です。

眼窩脂肪を目の奥から引っ張ってきて、窪みが強い場所に固定します。
それでも改善が弱い場合は脂肪注入やヒアルロン酸を使用します。

眼窩脂肪を取ると目がスッキリすると思い眼窩脂肪を切除する執刀医も多いですが、眼脂肪は目が滑らかに開くための潤滑油のような役割を果たしており、余程、眼窩脂肪が多い症例以外は眼窩脂肪を温存する事が望ましいです。

そうでないと予定外の重瞼線(予定以外の余分ラインが入り三重のようになる)や窪み目の原因となります。

上瞼の眼窩脂肪の移動術

上瞼の眼窩脂肪を移動した症例

この症例は瞼のくぼみのせいで二重のラインが定まらず、目も開けづらかった症例です。
全切開と眼瞼下垂を同時に行い目の開きを改善させました。
また、瞼の上の凹みの原因となっている足りない脂肪を移動させ凹みを改善させました。
上瞼の凹みは老けて見える原因となるので、凹みを改善することで若々しい印象にすることができます。

眼瞼下垂手術の手術方法

手術の流れ

当院で行っている眼瞼下垂の手術方法のうち、挙筋腱膜前転法をミュラー筋タッキング法を説明します。
一般的に挙筋腱膜前転法は切る眼瞼下垂手術、ミュラー筋タッキング法は切らない眼瞼下垂手術とも呼ばれています。

挙筋腱膜前転法

  1. 切開ラインのデザイン

    STEP1

    切開する部分をデザインします。
    仕上がりを大きく左右する工程のため慎重に行います。

  2. 切開の説明図

    STEP2

    皮膚表面を切開します。
    電気メスとRFナイフを使い分け止血をしながら行います。
    麻酔が効いているため痛みはありません。

  3. 眼窩脂肪の説明図

    STEP3

    切開すると、脂肪が見えます。
    眼瞼下垂手術単独で行う場合は、脂肪は除去しませんが、
    瞼のたるみが気になる場合などは状況に応じて除去します。

  4. 挙筋と腱膜と瞼板の位置の説明図

    STEP4

    挙筋と腱膜と瞼板の位置を把握します。

  5. 挙筋を引っ張っている図

    STEP5

    挙筋を引っ張り、挙筋や腱膜を短縮するように固い瞼板に糸で縫い付けて固定します。
    挙筋や腱膜が短くなったので力が伝わりやすくなり目が開きやすくなります。
    同時に目力も付きます。

  6. 余った腱膜を切除している図

    STEP6

    余った腱膜を適切に切除して処置します。

  7. 二重のラインを縫合している図

    STEP7

    二重のラインがきれいに出るように丁寧に縫合します。

ミュラー筋タッキング法

  1. ミュラー筋に糸を通している図

    STEP1

    上瞼を裏返します。
    そして結膜と結膜の後ろにあるミュラー筋という組織に糸を通します。
    ミュラー筋は挙筋と瞼板をつないでおり、瞼を持ち上げる役割があります。

  2. ミュラー筋を短くしている図

    STEP2

    ミュラー筋が短くなるように糸を結びます。
    そうすることで、目の開きを良くすることができます。

  3. 埋没している糸の説明図

    STEP3

    糸を結んで終了です。
    糸は埋没しているため、外からはわかりません。

Down time

ダウンタイムや注意事項


副作用 むくみ・内出血・目元の熱感・だるさなど
を生じることがあります。
数日は目の中がゴロゴロすることがあります。
2~3週間程度で落ち付きます。
切開部の傷痕が体質により、ケロイドのように赤くもり上がる・色素沈着が起こる・傷痕が凹むことがあります。
傷の赤みは数か月かけて、目立たなくなっていきます。
完全に落ち着くまでの目安は半年~1年です。

【眼瞼下垂】
目の開きが良くなることで光が今までより多く入り、眩しく感じることがありますが、次第に慣れ、自然とご自分で調整が出来るようになります。
目を開ける際に額の筋肉を使用するクセがある方は、眉毛が本来の位置よりも高い位置にある傾向があります。
手術後は、過剰に額の筋肉を使用する必要がなくなるため、上がっていた眉毛が本来の位置に戻り、手術前と比べると眉毛の位置 が下がることがあります。

【ごく稀に起きることがある副作用】
頭痛・蕁麻疹・呼吸困難・ 発熱・咳・冷や汗・胸痛・アナフィラキシーショックなどを生じることがあります。

目に砂が入ったときのように 目が開けられない、痛い、涙がボロボロこぼれてくるなど、
眼球刺激症状がある場合はすぐにご連絡ください。
腫れ・痛み等
術後~1週間 まだ腫れが強い期間です。
むくみを感じたり目やにが増えたりします。
腫れ・内出血により一時的に二重の幅が広くなったり、
二重の幅に左右差が生じることがあります。
まれに、視界がぼやけて見える時期がありますが、角膜の腫れが影響していると考えられますので腫れが落ち着くと共に改善されます。
1~2週間 1週間後に抜糸し、メイク可能が可能となります。
腫れや傷はありますが、
人によっては人前に出られる程度になります。
(腫れの引きには個人差があります。)
2~4週間 7~8割腫れは治ります。
傷が硬くなり(拘縮)1ヶ月目より少し赤く目立つ様になります。
4~12週間
(1~3ヶ月)
傷と残りの腫れが治っていきます。
完成度は90%程になります。
まだ目の開きが悪いこともあります。
12~24週間
(3~6ヶ月)
完成に近づきます。
注意事項 当日はご自身の運転による車やバイクでの来院はおやめ下さい。
(目元に麻酔を使用しますので若干視界が悪くなります翌日までは運転をおひかえください)
貴金属・貴重品は持参しないで下さい。
(アクセサリーは外してきてください)
◆ 飲酒・喫煙は手術後1週間は中止してください。
その後もむくみや腫れ、傷の治りの遅れとなる為1ヶ月はなるべくお控えください。

術後の注意事項と過ごし方

ダウンタイム

価格について

眼瞼下垂単独キャンペーン価格
 210,000円(税込231,000円)
部分モニターキャンペーン価格
 149,800円(税込164,780円)
眼科脂肪再配置キャンペーン価格
80,000円(税込88,000円)
部分モニターキャンペーン価格
-
目つき矯正
(眼瞼下垂に対するオプション)
キャンペーン価格
 120,000円(税込132,000円)
部分モニターキャンペーン価格
 99,800円(税込109,780円)
全切開+眼瞼下垂or
たるみ取り併用全切開+軽度眼瞼下垂
キャンペーン価格
 280,000円(税込308,000円)
部分モニターキャンペーン価格
 199,800円(税込219,780円)
全切開+眼瞼下垂or
たるみ取り併用全切開+中度眼瞼下垂
キャンペーン価格
 350,000円(税込385,000円)
部分モニターキャンペーン価格
 249,800円(税込274,780円)

このページの監修医師

監修医師
医師
円戸 望
経歴
富山大学医学部医学科卒
高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
監修医師
医師
野原 淳司
経歴
2006年 富山大学医学部卒業
富山大学附属病院研修医
金沢大学附属病院麻酔科
厚生連高岡病院麻酔科
高岡市市民病院麻酔科集中治療科部長
2021年 現職
資格
日本医師会認定産業医
麻酔科標榜位
麻酔科専門医
麻酔科指導医
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